ネットワーク統合管理サービス
見える化の新しい形
ヤマハが提供するクラウド型のネットワーク統合管理サービス
機器を最大10,000台選択してジョブを作成する機能を追加しました。
WLX333、WLX232に対応しました。
YNOマネージャーにログインできるクライアントのグローバルIPアドレスを制限する機能を追加しました。
YNOでSWXシリーズのスイッチを管理できるようになりました。
RTX840に対応しました。
管理API機能で、ルーターの管理情報が変更できるようになりました。
管理API機能で、機器統計情報を取得できるようになりました。
ユーザー割り当て機能において、ルーターあるいは無線APのグループに複数のユーザーを割り当てられるようになりました。
YNOマネージャーと外部システムを連携するための管理API機能が利用できるようになりました。
RTX3510に対応しました。
WLX323、WLX322に対応しました。
LASでヤマハネットワーク機器の機器統計情報を分析できるようになりました。
RTX1300に対応しました。また、YNOマネージャーのSYSLOG管理でキーワード統計機能が利用できるようになりました。
YNOマネージャーでLAS (ログ分析サービス) 機能が利用できるようになりました。
WLX413に対応しました。
MFAコードをメールで通知する機能が追加されました。
機器の削除方法が変更となりました。
WLX212に対応しました。
オフラインの機器をメールで通知できるようになりました。
RTX5000、RTX3500に対応しました。
ゼロコンフィグ機能が利用できるようになりました。
GUI Forwarderに対応し拠点側のルーターのWeb GUIを参照できるようになりました。
RTX830に対応しました。
NVR510、 NVR700Wに対応しました。
機器にラベルを設定できるようになりました。
アラームをメールで通知できるようになりました。
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